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個人住宅

「本物ハウス」のすすめ

自然の材料を使い、木の暖かさを感じられるもの・・・
ストレスが少なく穏やかな、家族が健康に過ごせる家・・・
このようなことを思い浮かべた人もいるのではないでしょうか。
現代の都市社会では、すべてを本当の自然材料や自然環境の取り入れだけで
建物を作ることは、とても困難なことです。
そこでは、できる範囲で本物を目指す、「頑張らない」ことが大切だと思います。
つくるからと言って、頑張る必要はありません。
頑張らない姿勢も大切なのです。
一緒に考え、一緒に理想の家を作っていきたいと思っています。



「家は買うもの?つくるもの?」

今私たちには家を買うか、つくるか選択肢があります。
経済効率の追及でハウスメーカーから生み出された工業生産物化した「出来合いの家」が普及しました。
そしていつの間にか、家は作るものから買うものになってしまいました。
利益効率を考えた出来あいの家は、出来る途中経過を見ることができません。



「家をつくる」ということ

快適な、理想の生活実現を目指し、
それぞれの生活にあった住まいを手に入れるにはつくることが必要だと思います。
私たち設計者や地域の工務店さんと「つくる」を一緒にやってみませんか?
その過程は家族や仲間の生き方をより豊かにすることと思います。


▲UP
不動産

土地の有効活用

立地条件や法定要素の確認
どの事業があってるか
理想の事業と異なるかも
理想の規模より小さくなるかも



収支計画も踏まえて

収支計画を踏まえ、いくつかのプラン提案
図面やスケッチ、プレゼンボード、模型によって表現
立地や事業性を客観的に判断



近隣調査

家賃相場、住民性、年齢層、傾向、地域の活力、地域の特性
都心へのアクセス、職業、古い町、新しい町、馴染むもの、新規事業が良いのか
あらゆる面から検討


▲UP
福祉施設

様々な用途

老人ホーム
サービス付き高齢者住宅
グループホーム
介護付き有料老人ホーム



安全性

安全性に配慮しながら、外に拓けたもの
ケア
症状によって様々



近隣との関連性

孤立した施設になってしまわないように
迷惑施設と思われないように
施設に入ってから体調が悪くなるようではだめ
中の繋がりや外との関わりを持たせる


▲UP
商業施設・店舗

世界でひとつ

既にあるもののマネでいいの?
「普通」を意識しすぎると新たな展開に踏み出しにくくなってしまう
「誰のための建物」なのか
会社のため?住民のため?訪れる人のため?お金のため?地域活性化のため?社長のため?


こだわり

日本でここだけ!最大級の!完全なる地域密着型!
かわらないこだわり
キャッチコピー


数年後を見据えて

地域の特性、将来性
市場の現状と今後の動向


▲UP